≪パラボラ工法≫
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施工方法パラボラカッター登録・特許施工実績全国パラボラ工法協会リンク
軽量!兼価!軽便!すべてにおいて 理想的なパラボラカット工法
マ ン ホ ー ル 蓋 更 新 工 事
これまでのボーリングマシンによる大掛かりな特殊工法を
一 般 工 事 分 野 へ と 変 貌 さ せ ま し た
合理性
理にかなった耐久力、体裁よい
仕上がり等をあらゆる面で環境
に配慮してきます。

施工性
コンパクトで作業は簡単、手軽で
施工性、安全性に優れています。
経済性
高流動性の無収縮、早強制モル
タル使用になった為、耐久性が
向上します。
耐久的施工
一時的な補修ではなく補強部が
周囲と融合するような工事を施し
ます。

崩壊防止
パラボラ状断面は高い密着性を
発揮し、その路面は上部から力
がかかるほど密着度を増します。
密着度
これまでの工法は路面との摩擦
力に限界があり、分離しやすい為
雨水等で崩壊しやすくなります。
完全に切りきらず、破砕しないこと
が後に大きな違いを生みます。
       施工2時間で道路開放。充填材の無収縮モルタルは1時間で
        10N/mm2以上。非常に狭い交通規制範囲、仮復旧なしの即日
        本復旧です。
         表層材はモルタル系、アスファルト系各種あります。

【 パラボラ工法の特徴 】

○従来工法:4工程の切断を必要とし、カットクロス部が生じます
○パラボラ工法:1工程で円形に切断する為、カットクロス部は生じません
また作業スペースも少なく、
狭い交通規制ですみます
球状切断部形状及び断面
○従来工法:補修箇所が沈下する恐れがあります
○パラボラ工法
破断面が湾曲している為、補修箇所が一体化し耐久性を
確保して沈下(段差)を防止します

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